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2006/07/31
深夜遅くに、
![]() 早速見に行くことに。 ![]() ![]() cogito, ergo [゚д゚] (コギト・エルゴ・はこ) ![]() うなさまの追撃は止まらない。 ![]() はこさん作戦変更。 ![]() 今度は光源氏計画に。 ![]() うな × ろい = ? ![]() 重大な何かに気づいた。 ![]() 計画中止 → 新計画発動 ※直線上にうなさま ![]() あっ! ![]() おまけ:今日のいおりん。 ![]() すっかりいちゃいちゃキャラ。 ![]() おまけ:脱獄生活ガルムン24時。 ![]() ![]() 既に108線ぐらい越えた人に言われてる。 ヾ(゚∀゚) ( (7 < ヽ 三 ――――――――――― ...109/108/107/106/105.. ![]() 2006/07/30
2006/07/29 Ver.3
2006/07/29 Ver.2
2006/07/29
今日のちっぷたん。 ![]() いつも通り(?)露店を出していると、 ![]() ちっぷたんから苦情が。 こんな露店名。 ![]() だって、このあいだ麻雀やったときに……。 ・ ・ ・ ![]() ( ゚Д゚)!? ※1 ちっぷたんのアバター。 ※2 部屋名には突っ込まない方向で。 ![]() (゚Д゚) 新パッチ:ツンデレメイドさんにビキニ属性が追加されました。 ![]() その後。 ![]() (;`Д)ノノ☆爻(゚ヮ| ↑ヒトデ ![]() 2006/07/28
今日のトルタン(舌)。
![]() ![]() 目が出てるよ。 ![]() 2006/07/27 Ver.2
ジョニたんのところにかくありき。
> ▼ 0-MATERIAL
> 是非うちの調理場をお貸ししたい。 > http://www.kogarashi.jp/0-material/ ![]() 2006/07/27
いきなりはじまるゆやラジオ(仮)。
![]() ![]() ライスはどこに。 ![]() ![]() なんか怒られた。 ![]() ![]() 先生、理解できません! ![]() おまけ:先日の謎のメッセログ。 (※見やすいようにROチャット風に編集)
癒** : 今はこっちの家の整理してるとこなの
どきどき : かまぼこ板の搬入場所確保ですね 癒** : それもあるけどー 癒** : たぶんCDラックとかになりそうだから 癒** : それはあんまり問題じゃなぃ どきどき : !? 癒** : あとベッドに出来るし どきどき : かまぼこを!? 癒** : ちりもつもればやまとなる 癒** : かまぼこつもればベッドになる! どきどき : !? どきどき : ok更新ネタをありがとu 癒** : ふへ!? 癒** : 別に普通だすぃー! どきどき : ぇーΣ(゚ー゚;≡;゚ー゚) 癒** : 誰だって一度はやるでしょ? どきどき : やらないよΣ(゚ー゚;≡;゚ー゚) 癒** : 値札シールを友達の背中にくっつけたり 癒** : アイスの棒を石で削ってナイフにしたり 癒** : かまぼこ板並べてベッドにしたり。 癒** : 誰もが経験する思い出。 どきどき : しないしない どきどき : あ、でも値札だけはやるかも 癒** : どきどきさん 癒** : 変わってるねぇ・・ どきどき : ちょwwwww 癒** : みんなやると思うけどなぁ どきどき : ROできいたみたけど誰もやらないってs 癒** : うそだー 癒** : そろばんを走らせたりしたよね? 癒** : さかさまに置いて どきどき : やろうとしたらおこられたよ!? 癒** : それと本質は同じじゃない〜 どきどき : いやいや 癒** : 私も 癒** : そろばんすべらせて 癒** : 窓の枠のしたの凹凸が 癒** : レールみたいだから 癒** : そこ滑らせたらきれいにはしるかもーって思って 癒** : 滑らせたら 癒** : 2階の窓からそろばん落ちて 癒** : 下にいた管理人さんに怒られた どきどき : なにそのワイプアウト 癒** : がっこうで思い出した 癒** : 昔掃除当番で 癒** : 黒板消しきれいにしようと思って 癒** : 黒板消し誰よりもきれいにしたかったから 癒** : 水につけてクレンザーで洗ったら 癒** : びちょびちょになって先生に怒られたにゃ〜 どきどき : !? 癒** : 良かれと思ってやったのに酷いよねぇ どきどき : 爪たててキーってやるといいよ( 'ヮ')ノ 癒** : それは黒板傷むからだめだよー! 癒** : いいこだもん! どきどき : いやクレンザーのが痛むだr 癒** : 小さいころってのはみんないたずらっこだもん 癒** : 銀河鉄道みたあとプラレールの電車をベランダから放り投げたり どきどき : やらねぇぇぇぇぇぇぇぇ 既に理解の領域を越えている。 ![]() 2006/07/26
2006/07/25
今日のさくらさん(※にのきゅん奥さん)
![]() ![]() ×エロンパン ○メロンパン ![]() ![]() ![]() ![]() 2006/07/24 Ver.2
2006/07/24
奴が――帰ってきた。
![]() ![]() (脱獄中) ![]() そんながるむんの願望。 ![]() ![]() おまわりさーんっ!!! ヾ(゚∀゚) ( (7∞ < ヽ 三 ![]() 2006/07/23
てけれす出張版。
> そんなこと小学校じゃやった記憶がない…
> プリズムって何・・・?
え、最近は理科の実験でプリズム使わないのっΣ(゚ー゚;≡;゚ー゚)!?> 見てみたいんですが ごめんなさい、そんなことは露知らず_| ̄|○ ![]() これがプリズム。 ![]() 白色LEDを使って光を当ててみる。 ![]() ※LEDでは波長の問題で虹色は出ません。 太陽光(あるいは白熱球)が必要。 光のスペクトルを抽出するには正三角形プリズムが最適なんですが、 残念なことにうちにはこの二等辺三角形プリズムしかなかったので(ノ∀T)うまく撮影できず と思ったら学研でなんか売ってる。 http://shop.gakken.co.jp/shop/jiyuu/otasuke06/otasuke_goods/008.html 興味のある方はどうぞー。
> あとやっぱりすごい知識の多さですね
そんなことないですよΣ(゚ー゚;≡;゚ー゚)ノノ> 歩く辞書とか言われませんか? 基本的には記憶を頼りに書いてますが、万が一間違いがあるといけないので細かい所は一応調べて補足してます。 概念は憶えていても、流石に単語も含めて全てを記憶しているわけではないので(ノ∀T)
> 牛が赤を見て興奮する、というのはつまり、
闘牛などで牛が興奮するのはトレアドールのマントが赤いからではなく、どちらかと言えばマントがひらひらしているからだったりします(ノ∀`)単にあの動きに釣られているんですね。> 赤をより強く脳が認識して刺激を起こすから、 > という解釈でいいのでしょうか? ちなみに「牛は全色盲なので赤は識別できない」とするトリビアが何故か広まっているのですが、実はそれは真っ赤なガセビア。 牛は「赤」と「青」の二種類の錐体を持っているので、はっきりとした色彩であればきちんと見分けることができます(これに加えて「緑」の錐体があるのは哺乳類では一部の霊長類のみ、鳥類・爬虫類は更に「紫」の錐体を持つ)。 錐体の数が異なるため人間と同じ色覚は持っていませんが、それでも牛なりに赤は赤(≒異常な色)として見えているのです。 もちろん、人間の見た「赤」と牛の見た「赤」が同じ色覚かという意味では、否となりますが。 ――ということが解剖学で証明されているのに、何で未だに「下等動物の視野は全てモノトーン(白黒)だ」みたいな誤った俗説の方が広まっているんだろう……(・ω・`) ![]() おまけ: レーザー光線を照射してみた。 ![]() ![]() ![]() 反射がキレイヽ(*'ー')ノ+o゚。 ……なんでこんなものがあるんだろう私の部屋。 ![]() 2006/07/22
2006/07/21
てけれす出張版。
> > 紫ってディスプレイ表示についてもそうだけど、
> > もともと人によって見え方が違う色だから > > 調整が難しいんだよね(ノω<。 > > あ、そうなんですか? > …って、木枯さん、あなたに知識は一体どれだけ広い範囲に…? > > ともかく、よろしければその辺り、もう少し詳しいお話を。 プリズムで太陽光を分解した時に、綺麗な虹色が浮かび上がったことは小学校の理科の実験などで記憶にあるかと思います。 でも、その分解された色の中に「藤色」や「桃色」が存在していなかったことは憶えているでしょうか? そう、分散プリズムを通して現れた紫とは深い青紫であり、決して鮮やかな紫色ではなかったはずです。 ![]() それもそのはず、藤色や桃色といった「紫から赤にかけて」のプリズムに映らない色彩には、単色としてのスペクトルがそもそも存在すらしていないのですから。 私達の「考える」藤色や桃色といった鮮やかな紫色は、脳が錐体(*1)から入ってくる視覚情報を整理したときに、長波と短波の混合色として疑似合成したものであり、いわば脳が生み出した色なのです。 もっと乱暴な言い方をすれば、藤色や桃色の紫とは「各人間が脳内で想像している色」にすぎない、ということです(*2)。 ・ ・ ・ そして理由がもう一つ。 人間は眼球の奥に存在する錐体の機能を利用して、赤・緑・青をそれぞれ周波数ごとに分解することができます。この中で赤(L錐体)と緑(M錐体)については認識領域が非常に近く、大部分が重なっていることもあり、赤から緑までの色については(赤橙黄緑+水色の一部)非常に繊細なレベルでの認識と区別が可能となっています。 ![]() 一方、青から紫に至る色については(青藍紫)認識可能な錐体が一種類(S錐体)しか存在していないため、赤〜緑間のような複合反応差による識別が困難であり、単一反応による認識に色覚の大部分を頼ることになります。 つまり、人間は赤から緑までの色については二種類の視覚チャンネルを持っているため認識に優れるものの、青から紫までの色は一種類のチャンネルしか持っていないため捉え方にズレが生じやすい、ということです。 ・ ・ ・ 以上の複合的要因により、全可視色の中でもとりわけ「紫」という色については、色覚が正常の範囲内であっても個人によって認識差が生まれやすい色でもあるわけです。 同じ画像でも私と貴方で、この中に含まれる紫色の見え方は違っているということですね。 *1……かつては四種類持っていたが途中で二種類に退化、後に再び三種類に進化した(3600万年前)。このとき、緑と赤が同一の錐体から分化(再進化)したため、両者の認識領域が非常に近接することとなった。 *2……但し鳥類は紫外線を見ることができるため、もしかすると鳥類にはその紫外線が、私達で言うところの藤色に見えている可能性はある(※この項あくまで推論)。 ![]() 色弱などの場合にはまた別の話になってしまうのですが――。 それについてはマイクロソフトのサイトに分かり易い記載があるのでそちらをどうぞ。 |ー゚)っ http://www.microsoft.com/japan/msdn/columns/hess/hess10092000.asp ![]() 2006/07/20
2006/07/19 Ver.3
2006/07/19 Ver.2
2006/07/19
2006/07/18
2006/07/17
2006/07/16 Ver.3
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